

最新記事 by スガツヨ (全て見る)
- 事業や投資も損切りが成功の秘訣?損失を受け入れる覚悟を持とう👻 - 2025年3月29日
- 普遍的なスキル獲得は人生の豊かさを手に入れる必要不可欠な要素 - 2025年3月23日
- あなたはアニメの主人公に例えるとどのキャラクター?中二病全開の妄想話 - 2025年3月14日
- 一代でお金を作る人は「頭脳ある奴」「軍資金ある奴」「肝っ玉ある奴」しかいない - 2025年3月2日
- 成功している人にゲーマー多し!人の数だけ攻略法があるからオモシロイ - 2025年2月23日

一人で格安ホテルで仕事をするメリット


僕はホテルで作業することを、“一人合宿”と呼んでいます笑。
特に平日は超〜安いので、僕は土日・祝日ではなく、平日に泊まることが多いです。
いつもは家でお仕事していますが、ちょっと外に出て新しい環境で仕事をしていると、ビビッと何か新しいことを閃きやすい感じがしています。
そして、なぜか「手に付けようと思っていたけど、なかなかできなかったことに手を付けられる」ため、ホテル作業は充実感がハンパないです。
そこで思った。
「なぜ一人合宿は集中できるのか?」と。
自分を見つめ直したら、下記のような要素があった。

- 身銭を切って泊まるので、「やらなければいけない」という気持ちになる。
- 環境が変わることによって、斬新な気持ちになる。
- 近場の銭湯に足を運ぶことを楽しみにしている。(仕事終わりの楽しみ)
- メリハリができる。仕事をする時は仕事。観光を楽しむ時は観光を楽しむ。
- 時間を大切にして、細かなスケジュール通り仕事に臨める。
- リラックスした雰囲気があるため、いつもより冷静に物事を考えられる。
などのメリットがありました。
ホテルにいる時間は自宅にいる時間より、思いのほかあっという間に過ぎていきます。
時間がギューッと凝縮された密度の高い空間の中で作業ができ、物凄い充実感を感じます。
日々の仕事作業が当たり前になって、ついダラダラしてしまう人こそ、ホテル仕事(一人合宿)をオススメしたい。
僕の格安ホテル“一人合宿”のスタイル


↑たまにマック食べると美味しいですよね。僕だけでしょうか笑?
ちなみに、僕は関東周辺の格安ホテルは結構泊まっています。

まず僕は、3時チェックインのホテルを予約します。
当日は駅近のカフェでコーヒーを飲みながら、簡単な作業を2時まで行います。
そして、近場のスーパーで遅めのお昼の弁当とエナジードリンク、コーヒー、甘いお菓子を購入します。
そして、気分爽快(ルンルン状態)でホテルにチェックし、まずはベッドにダイビング!
次にホテルのルームウェアを着て、レッドブルをプッシャと開け、飲みながら作業開始です。
夕方の8時くらいまで仕事をしたら、颯爽と着替えて銭湯に行き、帰宅したらまたちょこっと仕事をします。
(作業場所は基本ホテルの中で行います)
ホテルで一人合宿はオススメなのでチャレンジしてみてください

↑コロナの影響で10キロ太りました笑(言い訳)
ガチで一人合宿は息抜きでき、仕事に集中して向き合えるので超オススメです。
とはいえ、ずっと仕事していてもキツくなりますから、キリが良いところで外に出て、銭湯に行ったり外食をするなどをして、何かしらの楽しみがあった方がいいと思います。
意外と平日だと一泊2,500円〜3.000円で泊まれたりするので、とってもリーズナブルなので試してみてください。

色々なホテルに泊まっていると…
「このホテルは集中できるけど、あのホテルは集中できなかった…」
なんてこともよく気づくようになります。
最近は集中できるホテルに足を運び過ぎてしまい、最近は斬新さが欠けてきてしまいました。
エースのホテルを多用し過ぎで、エースがエースでなくなってしまったので、
これからは新しいホテルを開拓していこうと思います☺️


最新記事 by スガツヨ (全て見る)
- 事業や投資も損切りが成功の秘訣?損失を受け入れる覚悟を持とう👻 - 2025年3月29日
- 普遍的なスキル獲得は人生の豊かさを手に入れる必要不可欠な要素 - 2025年3月23日
- あなたはアニメの主人公に例えるとどのキャラクター?中二病全開の妄想話 - 2025年3月14日
- 一代でお金を作る人は「頭脳ある奴」「軍資金ある奴」「肝っ玉ある奴」しかいない - 2025年3月2日
- 成功している人にゲーマー多し!人の数だけ攻略法があるからオモシロイ - 2025年2月23日
こんにちは!
ノマドライフのスガツヨです。
僕は月に数回気分転換に格安ホテルで仕事をしています。
この習慣は僕自身本当に楽しいので、今日は皆さんにも共有したいと思い筆を取ることにしました。
何だろうか?非日常的な感じがして、マジで結構楽しいので、この機会に試してみてくださいね!