記事中に最適な画像を入れるコツ!オススメの無料画像サイトも併せて紹介

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複数のWEBメディア運営をする起業家。 22歳の時に新卒入社した会社でパワハラ(人格否定・暴力)され勢いで起業。「俺は死ねない」と一念発起し事業を軌道にのせました。「いつでもどこでも、自由に生きる力を付けて欲しい」とブログで情報発信をしています。 詳しいプロフィールはコチラです。

最適な画像を入れるには段落を意識する

スガツヨ

記事を書くときは、段落というものがあります。

ワードプレスでは「h2」で大きな見出しを作れます↓

h2

そして、小見出しを作る時は「h3」になります↓

h3

それよりももっと小さな見出しを作るには、

h4

こんな風に見出しを作ることが可能。

スガツヨ

そこでポイントなのが、「h2」の大きな見出しの下に画像を入れることです。

(人それぞれやり方は異なりますが、僕はよくh2の見出しの下に画像を入れます)

例えば、下記のようなイメージです。

(h2)見やすい記事の書き方

(h3)相手の気持ちに寄り添って書く

(h4)「。」句点が付いたら段落を空ける

スガツヨ

こんな風に、「h2」「h3」「h4」の段落を作ったら、

「h2」の大きな見出しに画像を入れることをオススメします。

最適な画像を入れるには「キーワード」の意識を持つ

スガツヨ

h2の見出しのキーワードから、それにマッチした画像を入れことがポイント。

例えば、h2見出しの記事のタイトルが、「モノを購入しても幸せになれない理由とは?」という見出しだったとします。

そしたら、「モノ」というキーワードを見つけ、「モノ 無料画像」で調べれば、すぐにモノの画像は見つかります

「モノ」↓

また、h2見出しが「自分を見失わないためにも、孤独の耐性をつけよう」であれば、「孤独」というキーワードが見つかります。

「孤独 無料画像」で調べれば、すぐに孤独の画像は見つかります。

「孤独」↓

そして、この画像をそれぞれh2の見出しの下に貼ります。

モノを購入しても幸せになれない理由とは?

自分を見失わないためにも、孤独感の耐性を付ける

スガツヨ

このように、記事中の見出しにマッチした画像を入れた方が、読者はイメージを膨らませやすいのでオススメです。

ちなみに、僕がよく使う無料画像サイトはこちらの二つです。

Unsplash

(↑海外のサイトなので、画像を探す時は英語で入力してください)

pixabay

(↑日本語を入力しても検索可能です)

最近ハマっているGIF画像をご紹介

スガツヨ

最近はテキストの他にも、動画の需要が増えてきました。

なので、見出しの下に入れる画像をGIF画像にしても面白いかもしれません。

 GIF画像とは? 

画像ファイルフォーマットの種類の一つです。

JPEGよりも高い圧縮率となり、可逆圧縮のため画質の劣化も生じないのが利点です。

例えば、こんな感じです↓

仕事

時間

タイピング

書く

本を読む

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