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「WEBメディア運営」で稼ぐためのノウハウをちょっぴりお伝え

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スガツヨ
複数のWEBメディア運営をする起業家。 22歳の時に新卒入社した会社でパワハラ(人格否定・暴力)され勢いで起業。「俺は死ねない」と一念発起し事業を軌道にのせました。「いつでもどこでも、自由に生きる力を付けて欲しい」とブログで情報発信をしています。 詳しいプロフィールはコチラから。

こんにちは、スガツヨです!

本日は僕のWEBメディア運営のノウハウを少しお伝えします。

視覚効果

記事中に大きな目の画像を入れると、人間の心理的な要素から、記事を集中して読んでくれる。

特にトップ画像や、冒頭付近で入れると効果的。

そうすることで、滞在時間が伸びるようになるため、コンバージョン率もかなり上がるのでお試しください。

(記事によって入れない方がいい場合もある)

トップ画像の重要性

トップ画像に文字を記載すると、読んでくれる。

キャンバというツールを利用すれば、上の画像のように「一年以内に結婚したい男女にオススメ!」などと記載可能です。

また、ゴールドの囲いを付けることもできるので、とっても見やすく装飾できます。

すると、滞在時間が伸び、そして離脱率が下がる傾向にある。

少し面倒くさいが、やる価値はあると思う。

それと画像検索をしてくれたユーザーに見てもらえる確率が高くなり、Googleの評価も良くなるのでオススメ。

SEO集客でお金を稼ぐには、いかにお客様やGoogleを満足させるかがポイントです。

ホップ・ステップ・ジャンプ

インターネット経由で物を購入してもらえる場合は、記事がホップ・ステップ・ジャンプができている場合がほとんど。

というのも、導入部分で惹きつけ、課題や悩みを抽出し、それの改善策を提示する。

そして、勢いよくクリックさせる。ここで気を付けるポイントは、

  • 「記事が見やすいか?」
  • 「ユーザー視点に立っているか?」
  • 「誤字があるか?」
  • 「デザインが崩れていないか?」
  • 「人の心理を活用できているか?」
  • 「相手の気持ちに立って悩みを解決させる導線ができているか?」
  • 「強調する部分は明確であり、ラインなどの装飾ができているか?」

です。

いわゆる、神田昌典が作ったパソナの法則を利用しましょう。

問題を抽出してあげて、読み手を共感させる。

そして、問題の改善策を提示。

最後にサービスを訴求する。

リズムカルに広告まで誘導してあげましょう。

僕らは悩みを解決するのではなく、お客様にサービスを提示しクリックさせてあげるところまでがお仕事です。

そこからはお客様次第♪

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スガツヨ
複数のWEBメディア運営をする起業家。 22歳の時に新卒入社した会社でパワハラ(人格否定・暴力)され勢いで起業。「俺は死ねない」と一念発起し事業を軌道にのせました。「いつでもどこでも、自由に生きる力を付けて欲しい」とブログで情報発信をしています。 詳しいプロフィールはコチラから。

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