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人間が死ぬ間際に最も後悔する瞬間は、挑戦できたのにしなかったことに一番後悔する

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スガツヨ
複数のWEBメディア運営をする起業家。 22歳の時に新卒入社した会社でパワハラ(人格否定・暴力)され勢いで起業。「俺は死ねない」と一念発起し事業を軌道にのせました。「いつでもどこでも、自由に生きる力を付けて欲しい」とブログで情報発信をしています。 詳しいプロフィールはコチラから。

マレーシアのクアラルンプールの画像をディスクトップにしました↑

おはようございます。

お世話になります。菅谷です。

今日の一言をお伝えします。

本日の一言

人間が死ぬ間際に最も後悔する瞬間は、

挑戦して失敗したことではなく、

あの時挑戦できたのに、しなかったことに対して一番後悔する。

この言葉から思うこと

人生はあっという間に終わると思っています。

この数年を振り返っても、物凄いスピード感があった。

それは歳をとればとるほどそのスピード感が増していくのでしょう。

今やらなければいけないこと、やりたいとこをすぐに手を出さなければ、

あっという間におじいちゃんになってしまう。

人の目なんて気にせず、どんどん行動に移していこうと感じています。

世間一般の幸せが、自分にとっても幸せであり、それこそが最良の選択だと無理して自分に言い聞かせているなら、

そんなの今すぐにやめた方がいい。

なぜなら、自分の人生ではなく、他人の人生を生きているから。

最近感じること

世の中には常識というものがあるが、これは誰が作り出した、誰のためのものなのか?

学校に行けば同じ服装、同じ髪型、同じ靴。

授業では、通貨発行の仕組み、銀行制度、税金のことなど一切教えず、ハゲたおっさんのことを学び、それをテストに記入して点数を付けられる。

こんなことを半強制的にやらされる。

まるでロボットの生産工場のような場所で、洗脳教育を受けさせられた僕達。

資本主義の仕組みの本では、嫌な言い方をすると、

「死なない程度の給与」

「死なない程度の休暇」

「死なない程度の極楽」

を与え、歯車のように働かされているのが社会の仕組みであり資本主義。

ただ、この資本主義を味方しなければ、人間は幸せになれない。

格差社会があるのが資本主義だが、うまくこの仕組みを使いこなせば、庶民の人間だって這い上がれる!

最後は知恵だ。知恵は魔法だ!

俺は魔法使いになる笑!

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