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量は質を凌駕する!一つの分野信をじてやり続けることの大切さ!一流の人間に共通すること

こんにちは、つよしです。

今回は、一流の人間の共通点と、学びの思考についてお伝えします。現在様々なメディアを作っているのですが、時には迷うこともあります。

「俺はこんなことをしていて良いのか?」「他の人と違うことをしていて本当に稼げるようになれるのか?」などと迷うことは常々です。

ですが、パワートラベラーの坂口さんが言っていた「一つの分野信じてやり続けることの大切さ」について学べることがあったので共有したいと思います。

一流の人間の共通点

メジャーリーガーのイチローについて、イチローは野球という一つの分野に特化し、フォーカスをして集中したことで今の地位にいます。

例えば、イチローが「サッカーをやりたい!」「スラムダンクを読んでバスケをやりたい!」「漫画家になりたい!」などと思ってやっていたとしたら、イチローはいまの地位にいるのかな?

と考えると、幼い頃から「俺はプロ野球選手になる!」とそこだけにフォーカスを当てて、自分の時間と力を集中していき、今の地位にいったわけです。

それに比べて僕らは、自分の力と時間を分散させて何かしらのことで成功することができるだろうか?一つのことだけにフォーカスを当てて集中ししなければ何かしらの成功をすることはできないことがわかると思います。

要するに 「何も捨てることができない人は、何も変えることができない」ということです。

進撃の巨人のアルミンアルレルトが言っていた通りです。僕は漫画や映画が好きなので、この言葉が印象に残っていました。ではどうしたら何かを変えることができるのか?

それは、何かを捨てなければいけません。

例えば、

  • テレビを捨てる
  • 友人を捨てる
  • 家を捨てる
  • 彼女を捨てる
  • 彼氏を捨てる
  • 残業をやらずに帰る
  • SNSを捨てる
  • 友人からの誘いは断る
  • 会社を辞める
  • 家具を捨てる
  • ゲームを捨てる
  • 漫画を捨てる
  • 青春を捨てる

などと言ったように、何か捨てなければ何も変わりません。まずは、自分が集中できる逃げられない環境を作ることが大切です。私は、今はキャリーバッグ一つだけの生活を送っています。

「物欲よりも経験」と考えています。

要するに、何かを成し遂げる人は、何かを捨てることが容易にできるのが一流の人間に共通している点です。

量は質を凌駕する!

テッドオーランドと、デイビットベイリーズの芸術家の人たちが書いた本の一節ですが、「量は質を凌駕する」とのわかりやすい例がありますので、紹介します。

ある陶芸クラスでAとB のクラスがありました。

  • Aのクラスでは、作品の「量」を評価する
  • Bのクラスでは、作品の「質」を評価する

果たして、どっちの作品の方が高評価を得たのか?

結果・・・・

「Aのクラスでは、作品の「量」を評価する」

その要因としては、量をやりまくることで、自分で分析して、できないことをできるようにしていくことで、量が質を凌駕することがわかります。

なので、圧倒的な量をこなせば結果がついてくると思います。

僕はWEBを信じてやり続けることに決意

私は、現在メディアを作っていますが、パワートラベラーの坂口さんの言葉を聞いて僕は「WEBを信じてやってもいいんだ!」「WEBを学なび続けていっていいんだ!」と少なからず安心できました。

なので 、僕はWEBを信じてフォーカスを当ててやり続けていこうと思います。今後とも私菅谷をよろしくお願いします。読者の方々も、何か挑戦したいことがあれば、今のうちにチャレンジしましょう!

人生はあっという間です!陰ながら応援しています!毎日ブログをアップしますので、今後ともよろしくおお願いします。

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