【本日の一言・スガツヨ・2020年4月30日(金)】

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複数のWEBメディア運営をする起業家。 22歳の時に新卒入社した会社でパワハラ(人格否定・暴力)され勢いで起業。「俺は死ねない」と一念発起し事業を軌道にのせました。「いつでもどこでも、自由に生きる力を付けて欲しい」とブログで情報発信をしています。 詳しいプロフィールはコチラから。

おはようございます。

お世話になります。菅谷です。
本日の一言を送らせて頂きます。

本日の一言

お金に不自由しているときは使うにしても真剣である。
だからお金の値打ちがそのまま光る。
松下幸之助 Panasonic創業者

この言葉から思うこと

この言葉の本質は、自分のお金のキャッシュフローを理解する重要性を物語っている。

子供頃は限られたお小遣いの中で、「何にに使おうかな?」と真剣に考えながら100円500円を握りしめて使っていた。

それと同じように、大人になってもその物やサービスの「値打ち」や「価値」を判断し、

  • 「お金を何にいくら使っているか?」
  • 「月の売り上げはどのくらいなのか?」
  • 「どうすれば資産を1円でも増やせるのか?」
  • 「月の支出はどのくらいなのか?」

といった風に、お金の流れや使い方、サービス価値をちゃんと把握することは非常に大切だと理解

もっとこっち側からお金を愛する、大切にすることを意識しようと思いました。

今日も楽しんでいきます!

最近感じること

テレビを見なくなって早3年。家にテレビがないため、社会に出てから一度もテレビを見ておりません。

女優の広瀬すずが可愛かったくらいのところで僕のテレビの時代が終わりました笑

テレビから卒業したおかげで、余計なエンタメや無駄な芸能の話題が入ってこないため、冷静に物事を考えられるようになった感じがする。

どうしてもテレビは、広告塔の役割をしているため、人の感情を揺さぶろうとしてくる。

でもテレビから距離を置くことで、消費者マインドがなくなり、仕掛けられる側から仕掛ける側のマインドに移行できてきたと思っています。

今だと、たった10秒程度のCMは何を消費者に伝えたいのか?だったり、テレビは僕らをどのように洗脳してきたのか?に興味を抱いています。

明日からテレビを捨てよう。電気屋でもハードオフでもテレビをお金に変え、エンタメや芸能人に自分の時間を削られないようにしよう!

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