新着エントリー

Evernoteのインストール方法と使い方!

つよもん

こんにちは、つよもんです。

今回は、「WEBサイトの執筆に欠かせないEvernoteのインストール方法と使い方」について紹介していきたいと思います。

Evernote目的設定について

今回はEvernoteを使用していくんですが、まず公式サイトを見てみましょう。(Evernotek

基本的には無料で使用出来るツールになります。私自身はプレミアムに登録しているんですけども、ほとんどの方は無料で使用出来るので問題はありません。

Evernoteの一番の特徴なのは、サイトを作る上で、「記事を執筆すること」「メールマガジンを発行すること」「メルマガの内容を執筆する」「Facebookに投稿すること」などの記事を執筆する時にヘビロテで使用するツールになります。

私もEvernoteを使用する前は、テキスト保存やワードに文を書いて、それで保存をして一つのファイルにまとめて種類分けしてやっていたんですが、なかなか管理が難しかったり、どんな情報があるのかわからなくなってしまうと感じていました。

そして、それまではローカルのパソコンの中だけで、保存していました。なので他のパソコンを使う時には、そのデータを読み込めなかったり、パソコンをなくしてしまったらそのデータもなくなってしまう可能性があります。

ちゃんとUSBヤハードディスクに保存しておけばよかったんですけども、なかなかそういった作業をするのも手間ですので、そうしたデータの保管に関してもデメリットがありました。

という時にEvernoteに関してはこのツール内で書いた記事というものが、すぐにオンライン上に保存されます。Evernoteにさえログインすることができれば、世界のどこにいても、どの端末からでも、自分の情報を呼び出すことができます。

というようなツールになります。また、文章の中を今まで書き留めてきた記事をこのツールを使用して検索することもできます。また、同じような関連のノートを分類して保管することもできます。

そして、もちろんパソコンだけではなくて、スマートフォンでも見ることができるので、いつでもどこでもこの情報にアクセスすることができます。

このような形のツールになっています。これは言葉で説明するよりも、登録してダウンロードして自分で触ってみることが一番いいです。

メールアドレスと、パスワードを入れ、登録すればすぐにEvernoteに入ることができますので、これを各自進めていけばいいと思います。

Evernoteの使い方

実際のパワートラベラーの阪口さんがどんな風に使用しているかと言いますと、上記の画面がEvernoteの管理画面になっていまして、Evernoteのいいところはこういった形でそれぞれの事業ごとにいろいろとノートを分けることができます。

そしてノートブックの中で、また小さなノートになっています。

そして、これをクリックするとこれまで書いた記事をすべて閲覧することができます。

Facebookを書くときはいつもEvernoteを使用されているそうです。

また、どこで書いた記事なのかをタグをつけることもできます。上記の写真は阪口さんが行った国で書いた記事ですが、例えば、

ヨーロッパで書いた記事はこのようにして管理することができます。

というようなことも見ることができます。非常に便利ですね。なのでサイトを作っていただくときは、まず、このEvernoteと言うものをダウンロードしていただいて、

この中でサイトの記事を書いていくことや、メルマガなども書いていくことも引き出していくようにしていくと言うようなやり方で進めていくことができるので、

強くお勧めします。

Evernoteについて

今回ご紹介してきた内容なんですけど、毎日の作業を分類して保存することができます。データはすべてクラウドの保存されます。クラウドとはオンライン上のインターフェイスというものなんですけれど、その中にすべて保存することができます。

また、WEBサイトを見ていってお気に入りの記事の内容がすごくいいなと思った時にその内容を簡単にEvernoteに保存して貼り付けることができます。

そうした内容で情報発信にも役に立ちますし、情報収集にも役に立つことができるツールになります。必ず私はヘビロテで使用しているツールになります。

  • 毎日の作業を分類して保存することができる
  • データはクラウドに保存
  • 気になったWEB上の記事を簡単にクリップ!
  • 毎日ヘビロテで使用している

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください