画面の向こう側には3タイプの人間がいる。カワチ薬局の帰りにふと思い付いた。

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複数のWEBメディア運営をする起業家。 22歳の時に新卒入社した会社でパワハラ(人格否定・暴力)され勢いで起業。「俺は死ねない」と一念発起し事業を軌道にのせました。「いつでもどこでも、自由に生きる力を付けて欲しい」とブログで情報発信をしています。 詳しいプロフィールはコチラです。

今日は僕のメモ帳的な記事なので、見ないで大丈夫です。

(忘れないようにメモをしているので、何を言っているのか?多分分からないと思います)

さて本題に戻りまして、今回は僕がカワチ薬品の帰り道にふと頭の中で思いついた事をお伝えします。

忘れないように、帰宅してパッと書いたので汚くて申し訳ございません。

(今回の記事はチャートの心理についてです)

今日の記事はメモ帳的な記事

今日は僕のメモ帳的な記事なので、見ないで大丈夫です。

忘れないようにメモをしているので、何を言っているのか?

多分分からないと思います。すいません。

人間には3タイプがいると発見しました

この図を見てわかる通り、人間には3タイプがいる。

スガツヨ

いや、汚い。分からない…

もっと具体的にお伝えします。

まずは上の部分から。

  1. 「勢いでやる人」
  2. 「狩る人」
  3. 「待って様子を見る人」

3タイプの人間がいる。

これは何かしらの問題点を抱えていたり、未来が全く分からない不確実性が高い時の状況です。

❶ 勢いで始める人

「勢いで始める人」は、自分が分かってないことを分かってないので、無茶なことをする。

なので、うまくいくこともあれば、失敗してしまうこともある。

リスクとリターンが大きい人です。(このタイプは長期的には厳しい)

❷ 狩り人

「狩り人」は、「勢いで始める人」を待ってましたと言わんばかりに狩っていく。

いわゆる、情弱な人を見つけて、自分の利益にする人。(このタイプは頭が良い

❸ 待って様子を見る人

「待って様子を見る人」は、「今は大丈夫なのか?」「大丈夫じゃないのか?」冷静に物事を判断できる。

なので、確実にコツコツ結果を残せるタイプ。(誰もがこのタイプにならなければいけない)と思った。

「待って様子を見る人」の中には3タイプの人間がいる

次に、先述でお伝えした「待って様子を見る人」の中にも3タイプがいると感じた。

スガツヨ

上記の部分です。汚くてすいません。

「待って様子を見る人」は下記の3タイプです。

  1. 初めにやるタイプ
  2. 追ってくるタイプ
  3. 確実にやるタイプ

❶ 初めにやるタイプ

待って様子を見る人(初めに入るタイプ)は、「待って入ったはいいものの、結構ドキドキする」。

「本当に大丈夫か?」と結構緊張している。

❷ 追ってくるタイプ

待って様子を見る人(追って入るタイプ)は、「ちょっとだけドキドキする」。

だけど、「これだけ待ったし、大丈夫だろう」という安心感が少しある。

❸ 確実にやるタイプ

待って様子を見る人(確実に入るタイプ)は、「自分のルールが明確で、あまりドキドキしない」。

「これをやれば、確実に結果を残せる」と思っているので、冷静沈着。

スガツヨ

何を言いたいのか?というと、

「待って様子を見る人」になるのはマストで、それに加え、

  1. 初めにやるタイプ
  2. 追ってくるタイプ
  3. 確信しているタイプ

この3タイプの人間を、自分の頭の中で使い分けることが大切だということ。

つまり、未来が見えない時は、「確実に〇〇になるだろう」と盲信せず、ちょっと待って様子をみて考える。

そして、流れがきたら、状況に応じて3タイプの人間を使い分けて決断する。

スガツヨ

僕はインターネットでお仕事しているので、相手の気持ちを汲み取る能力をさらに向上させたいと考えています。

画面の向こう側にいる人の感情や心理を考えていたら、パッと思い付きましたので、ちょっとお伝えしました。

今日は何を伝えたいのか?分からなかった方も多いと思いますがご了承ください☺️

(メモです。気にしないでください笑)

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