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【本日の一言・スガツヨ・2020年5月5日(火)】

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スガツヨ
複数のWEBメディア運営をする起業家。 22歳の時に新卒入社した会社でパワハラ(人格否定・暴力)され勢いで起業。「俺は死ねない」と一念発起し事業を軌道にのせました。「いつでもどこでも、自由に生きる力を付けて欲しい」とブログで情報発信をしています。 詳しいプロフィールはコチラから。

おはようございます。

お世話になります。菅谷です。

本日の一言をお伝えします。

本日の一言

「楽観」「悲観」「現実的」

この3つのシナリオが描けていれば、

ビジネスで大敗を喫することも、

二度と立ち直れなくなることもありません。

与沢翼

この言葉から思うこと

何事も物事に対して、三つの目を持つことが大切だと思った。

というのも、ポジティブ過ぎても良くないし、ネガティブ過ぎても良くないからです。

要するに、

楽観的なシナリオを持って行動に移し、どんどん挑戦して行く。

ただ、”もしも”のことがあった、最悪の事態も備えて、悲観的なシナリオも作っておく。

そして、楽観、悲観を客観的に見て「何か改善策があるのか?」「前もって準備しておくことがあるのか?」と現実を考える。

今のコロナの場合、

楽観的には数ヶ月で収まると予想し、既存のこと、新しいことをどんどん行動に移して行く。

ただ、最悪の場合コロナが来年まで続くとなると、何か新しい戦略や施策を考えたり、ビジネスの軸を増やし両建てし、リスクヘッジする必要がある。

そして、現実的に考えると、既存のこと、新しいこと、リスク分散、全てにおいてやらなければいけないことが分かる。

このような不安定な時期は、行動しておけば不安は気持ちは解消するので、メンタルの安定につながると感じる。

そこでポイントになるのが、優先順位。

優先順位は人それぞれあると思いますが、僕は「新しいこと」(ビジネスの軸を増やすこと)(新しい稼ぎ方を知ること)に注力しています。

10年に一度このような不況が起こり得るとなると、次くるのは2030年。

またくる不況に負けないためにも、今の内から準備して、楽観、悲観、現実を意識して生きていこうと思いました。

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