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人の夢や目標を批判してきたので感じたことを素直に表現する

つよもん

今回先日友人に会った時の出来事なんですが、「人の夢や目標を陰で批判している」人がいたという事実に気がつきました。

それは、どうしてなのか?なぜ批判するのか?気になったので感情的になって書いてしましました!

なぜ人間は批判したがり、自分を正当化させたいの?

先日私が友人と会って感じたことはまず、価値観の違いです。そもそも優先順位が間違っていると思いました。

その友人は、現在就活中。「本当にサラリーマンになっていいのか、、、」「俺の本当にやりたいことは何か、、、」と考えている。

それは誰だって思うことだと思いますし、悩むことは大切だと思います。だけど、「優先順位が間違っている」ことが多くて驚きました。

その友人に対して感じた優先順位の違いというのは言動から明らかになりました。

例えば「彼女作りて〜」と言ってきた。自分の優先順位である「何かに打ち込むこと」を後に回して、そこから逃げている。

「お前がやっていることは間違っている」とか「お前会社辞めて立ち直ったと思うよ」などと、批判的なメッセージをしてくるのは、

あえて、見ないようにしたり、けなしたりすることで、ストレスを軽減しようとしていることがその原因のようです。

私は周りからなんて言われようが、勝手ですがね笑

批判をしてくる人を歓迎する

批判は私にとっては、自分を見つめ直すチャンスだと思っています。

何かを始めた時には必ず批判は付き物です。そこで『本当に自分のやっていることを見つめ直すことができるし、そこで成長することができると思っています。』

  • 距離を取りたい、、
  • 考え方が違う、、
  • 大人としてどうかと思う、、
  • 私は大人だから、、と上から目線の人
  • サラリーマンとして真っ当に生きることが全てだ、、、
  • 私は結婚しようと真面目に生きているのに、この人の考え方は私は違うな、、嫌だ、、

そう思うことは、誰だってあると思う。だけどそこで自分を信じて活動して行かなければ何も始まらない。

批判に耐えてこそ、自分の人生のビジョンや夢は叶うと思う。これから私は色々な事業を展開していきます。その中で批判的なことを言ってくる人も多かれ、少なかれいるのが現実です。

  • また変なことやってるよ、、
  • 親も大変だよ、、と、、
  • こんなことやってる人間がいて、こういう子供には育てたくない、、

そんなメッセージを良く耳にします。安定に安泰に働いて生きていくんだ!と、言ってくる。確かに私は今現在私は夢の途中、、それを真っ向から批判してくる真面目な人は言ってくるかもしれない。

そんな批判の目を気にしていたら、自分の行動力が低下してしまう。

『私の生きる意味は、一度きりの人生楽しんでやりたいことをやり、自分は何ができるのか?自分はこの社会に何ができるのか?を常に考え、人を笑顔にして、少しでも幸せにしていきたい!』

批判は大好物です。自分を成長させてくれる糧になっています!批判メッセージ続々待ってます。批判メッセージに負けないくらいに自分を成長させていきます。

同じ価値観を持っている人を周りに固める

同じ価値観を持った仲間で周りを固め、異なる考え方の人とは距離を取る。そうすることで、自分を守る。他の思考の人とは距離を置いて、汚染されないようにする。

今回の教訓は、自分からもアプローチしない。アプローチしたら本末転です。だから、私からも距離を置く。それで良いじゃないかと思う。

自分のやっていることを見つめ直し、常にPDCAを回していく。 『現状で満足し、現状から抜け出そうと、ズルズルして人生を送ると、あっという間に人生終わるから、、』

今活動して行かなければならないし、今を一生懸命いきなければいけないし、批判に負けずに活動して行かなければならない。

日本では、変な活動をしている人を冷たい目で見る傾向がある。それは、日本の嫌いな文化だ。海外では、面白いことをしている人は、『素直に面白い!』と言うが、日本では、批判を受ける!

つよもん

まぁそれはそれで良いと思う。世の中には色んな生き方や働き方がある。自分の人生を幸福にするためには、まだまだ努力が足りない。。これからだと思う。負けるかよ。

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