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社内あるある(ベンチャー企業編・人材IT系)

社内あるあるをまとめました。まとめましたというか、私が属していた事例を紹介します。

ベンチャーあるる

私はベンチャー企業に1年間弱在籍していたので、ベンチャーあるあるをご紹介します。

  • 飲み会が週に3回(上司との呑み・社内でのお誘い・事業部での呑み・同僚との呑み)
  • できないやつと極力避ける
  • お昼の会話はありきたり
  • いじめが多い(いじられキャラの方が多い)
  • 未達成が続くとぶん殴られる
  • 休日出勤は当たり前

などなど、ありますがなかなか意識高くても酒が飲めなければベンチャー企業で働くのは厳しいです。
ベンチャーは特に仕事を頑張ったら酒を飲む習慣があるので、大学生のサークルの延長戦のような現状です。

ベンチャーあるある(飲み会編)

ベンチャーは酒豪の方が多くいるので、酒が弱い人や酒が飲めない人はノリについていけないです。
また、お酒が飲めなければお誘いもなくなるので社内営業が皆無の状況になります。稀にお酒が飲めなくても世渡り上手の方わいらっしゃいますが、結構稀です。また、飲み会の時にお酒を飲めなければ前説やれと言われます。前説で一発芸やってこいと無茶振りをされるので社旗人は大変ですね。(特にベンチャー系は)

ベンチャー編(できないやつと極力避ける)

ベンチャー企業に限ったことではないと思いますが、少し仕事ができない人や周りから好かれていない人、ノリが悪い人は極力距離を取られ、疎遠にされます。私の同僚もこの部類にいました。お昼も誘われず一人で昼食。悲しいですよね。だから会社は嫌いです。そこの会社に行ってもそうだと思いますが、そういう人に限って転職してしまいます。それでいて、いじめる相手がいなくなったら、またいじめる相手を見つけていじられ役になります。悪循環ですね。

ベンチャー編(お昼の会話はありきたり)

ベンチャー企業にありきたりということではないと思いますが、社内での会話はありきたりすぎて逆に疲れます。上司の機嫌をとったり、話に合わさなければならないし、プライベートの話も誘われてないゴルフの話をされた日には、仕事で疲れるのではなく、人間関係で疲れるということがしみじみ身をもって知ることができました。

ベンチャー編(いじめが多い)

ベンチャー企業はいじめがお多いです。なぜかというと、一人個性的でいじられキャラの人は社内の明るい的になります。ですが、逆に小利口で奴隷のように扱われます。例えば、私の同僚はいつも弁当の買い出しに行ってました。コンビニに着いたら電話して、「本日はスパゲティーですか?」「本日かカップラーメンですか?」「本日はオムライスですか?」「本日は唐揚げ棒を買いますか?」などなど、うまく利用され、精神的にやられてしまいます。同僚は、すぐ辞めてしまいましたが、、、、、

ベンチャー編(パワーハラスメント)

ベンチャー企業にはパワーハラスメントが多いです。毎月のノルマを達成できなかったら、ひとり一人呼び出され、ネクタイを臣っきり捕まれ蹴り飛ばされます。なので、極力ブラックベンチャー企業には入社しないでください。私がいた会社は離職率が新卒で65%中途で70%でした。今思えば「ワークライフバランス」ではなく「ワークワークバランス」と社長が言っていたのが思い出してきました。私の警告として特に人材系のベンチャー企業には、乳syしないほうがいいと思います。誰でも入れると思いますよ。熱意さえあれば笑

ベンチャー企業(休日出勤はあたりまえ)

ベンチャー企業は特に過度の残業と休日出勤はあたりまえです。私の会社は、「ワークワークバランス」をうたっていましたので、「仕事の量をやれば成長できる」と、社内全員が奴隷のように働いていました。生産性向上や作業効率かのことはあまり考えなく、残業は夜の23時までやる人もいれば、土日出勤して仕事する奴もいる会社でした。もう奴隷ですね。私は朝6時に出勤して夜の22時までやっておりました。土日はあまり出勤しておりませんでした。社会人て大変、、、ベンチャー企業って大変、、、、

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