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知識がつかない大学

知識がつかない大学がかなり多いと思います。また、不幸な人間が増えているような気がします。今の大学で大学に行った結果その人がどんなスキルを手に入れたのか?データを出すべきです。

単に遊んで卒業しましたっていう大学もあるわけで、高校卒業してから仕事についてスキルアップしていけばいいのでは?

大学の仕組み

大学の仕組みを何点かご紹介します。

  1. 授業受けなくても卒業できる
  2. 日本の大学はテストが簡単
  3. アメリカの大学は卒業することが難しい
  4. スキルの証明は専門卒より大卒のほうがいい
  5. 大学はスキルをつけるところ
  6. 優秀じゃない人を優秀な人にする
  7. 優秀な大学は優秀な人が多いので遊んでいてもいいのでは
  8. 卒業するために、全員が必ず勉強しなければならない「必修科目」
  9. 勉強したい科目を、個人個人が自由に選んで勉強する「選択科目」
  10. 資格を取りたい人が勉強する「資格必修科目」

大学は不必要

特に日本の大学は行かない方がいいと思います。大学の時代は終わりました。大学はいろんな規制に守られて、既得権益の塊だからです。

大学教授は勿体振るのが仕事。それ以外の機能は何もない。勉強しようと思ったら、論文をインターネットでみればいい。大学の文系の先生に特徴なのが、自分の「本」を買わせて授業するタイプ。

このタイプの先生は、自分の本をただ朗読しているだけで、行く意味全くない。大学は年間150万かかります。

大学はいらないんだけど居場所ではある。人間はどこかに所属していたい生物。なので、大学は人の心理を巧みに利用し儲けている詐欺商売。

居場所なんて探せばいい

大学はただの居場所探しなので、別で変わるものを作ったり、SNSで自分の居場所を見つけるのもアリだと思います。

ホリエモンや茂木健一郎も言っている様に、「自分がその当時にに戻ったら、大学には絶対行かない」とおっしゃっていました。

そのため大学を危惧する人が多いので大学に行くデメリットをまとめ紹介します。

大学に行くデメリット

 

 

お金がかかる

大学で学ぶためにはお金がかかります。国立ではなく私立の大学を選択した場合には更に多額のお金がかかる可能性があります。また、医学部など学部によってはより高い授業料などの教育費が必要になる場合もあります。

大学を卒業することによって生涯賃金が上がるため、最終的には無駄になる投資ではないと考えられますが、家計にとって大学進学は相当な負担になります。大学進学をきっかけに1人暮らしを始める場合には、生活費の仕送りも必要になります。

時間がかかる

4年制大学の場合には、通常通り卒業しても4年間の期間が必要になります。有意義な大学生活を送ることができれば時間が無駄になることはないと思います。

ですが大学生活が有意義なものにはならなかった場合、大学で学んだ4年間の期間は無駄だったと感じてしまう可能性があります。大学に通うためには4年間が必要なのです。

サボって堕落してしまう可能性がある

大学での学ぶ環境は変化しつつあるとはいえ、大学に1度入学してしまえばなんとか卒業できてしまうことが多いため、大学で学ぶことをサボってしまい、怠惰な日々を過ごしてしまう可能性があります。

社会に出るための準備をするどころか、日々遊んでいて気楽に過ごす方がいいという考え方になってしまうと、社会に出るのが難しくなることがあります。

奨学金という借金を抱えてしまうことがある

大学を卒業するためには多額のお金が必要になります。もし、両親が捻出できない場合には、奨学金や教育ローンを借りることになりますが、本人が返還義務のある奨学金を借りた場合には、大学卒業後も返済が続き、負担となってしまう場合があります。

 

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