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誰かに好かれたいなら誰かに嫌われる覚悟を持て!

誰かに好かれたければ、誰かに嫌われる覚悟を持ちましょう!

私は以前の勤めていた会社には私を鍛えてくれて感謝していますが、批判ばかりしていますw

でも、それでいいじゃないですか!?

自分が生きていくため、働いていくために、夢を叶えれるために行動していきましょう!

サイト運営やブログ運営をしていく中で、必ずと通らなければいけないことは、「いろいろなところに顔を出すことです」

facebookやtwitterやインスタグラムなど今まで培ってきた人達に対して顔出しをするのです!

そうしなければ、自分のアクセス数がなかなか見込めません。

以前の知り合いに対して勇気を持って顔出しすることで、一皮むけるような感じがします。

意外に恥ずかいいですが、こんなもん慣れれば一発です!

「多くの人に支持される人間になりたい」という人がいました。

でもその人は「批判されるのが怖い」と言ってました。

「嫌われるのは怖いから、なるべく波が立たないように支持されたい」と。

誰にも嫌われない人は、誰にも好かれない

はっきり言今しょう!

そんなのは無理だと、、、、

誰かに好かれるということは、誰かに嫌われるということだ。

どんなに多くの人から愛されているように見えても、裏を見れば、たくさんの批判と戦っているのです。

一つの価値観に共感するということは、その反対の価値観を暗に否定することにもなるのです。

誰かの生き方や働き方を支持するというのは、その反対の生き方や働き方を暗に否定することにもなります。

ただし一つだけ、誰からも嫌われない方法がある。。

「どっちを選ぶなんてありえません。私はどっちも好きです。どっちも支持します。」

という人間は誰からも嫌われることはない。

その代わりに、誰からも好かれることはない。

これは今の時代の日本で働いている多くの人たちにいえる立場だと思います。

「会社の言うとうりにしていれば、安泰だ、安心だ、とりあえず、波風立てたくないから、中立の立場にいよう」

そうやって、「自分がどうしたいのか」を決めず立場をぼやかす人たちは、私が思うところかなり多いと思います。

「将来の夢」「将来の目標」とかあるにもかかわらず、現状が大変だからと言い訳ばかり、お給料をもらいにただ会社に通ってる、、、

そんなこと言ってたら、人生あっといまに終わっちゃうから、

そんな人たちは決まって、「その環境の中で嫌われることが怖い」という感情を抱く人たちだった。

社内営業みたいなもん

自分の弱さを受け入れ、覚悟を持つ

私は臆せず自分の意思を発信する人たちと出会って、心の底から尊敬しました。

私の大好きな建築家の安藤忠雄さんチームラボの猪子寿之さんに会いに行き、ホリエモン&2ちゃんねるの西村博之さんにも会いに行き、いろんな人たちがこの世界に入るんだなと、

こんなにもたくましくて、生き生きと自分の思っていることを伝え、なぜこんなにも多くの人達に支持されているのかと!

ふと思ったんです、、、

俺って、今までいろんな経験をしてきて学んだことがあるのに、サラリーマンになって何一つ体現できてねーじゃんって!

サラリーマン思考になっていた自分に気づいたんです。

本来の自分はこの人達みたいにこの人生の中で志高く持って成し遂げることだ!

「人生の価値は、何を得るのではなく、何を残すかだ!」

って思ったんです。

夢や目標持って頑張っている人たちがいるんだなと思い、私は心を決めて起業することにしました。

見る前に飛べ!

起業した理由は、昔のことわざであるように「見る前に飛べ!」

これができるのは、若いうちに多くのメリットがあると思ったんです。

歳をとると体力的にも、サラリーマン思考になってしまいなかなかきび意思と思ったんです。

30代、40代で起業するよりか、若いうちから経営の知識やノウハウを自分の体に染み込ませたかったというのと、

結婚したり、子供ができたり、色々すると思いますが、若いうちに頑張ってみよう!

って思ったんです!

だから私は、覚悟を決めてチャレンジしていきます!

一流の方は輝かしく自分の意思を語る姿の裏には、必死の覚悟があるんです。

それは眩しく光る炎のようです!

そのことに気づいた私は、今までの人生を振り返ってみた。

どんなにいい仕事をしていたって、どんなに面白い趣味を持っていたって、どんなにいい商品を作ったって、

どんなに自分がスキルアップしたって、それを求めている人がいない限り、何の価値もないと、、、

人の価値っていうのは?

「人が求める数」

でしかないと、、

また、どんなに魅力的な人でも、全員から好かれることはないと思っています。

都会が好きな人もいれば、田舎が好きな人もいるし、

サラリーマンという働き方が好きな人もいれば、フリーランスや起業がいいという人がいるように

全て同じ価値観で生きている人間なんて一人もいないと思います。

この時点で、誰にも嫌われずに全世界の人に好かれるということは不可能だと思います。

つよもん

自分の弱さを受け入れ、そこからどう這い上がれるか。

誰かに好かれたいなら、誰かに嫌われる覚悟を持つ。

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