新着エントリー

人生を謳歌するには一つのことに猿のようにいハマれ!

いよ

「ハマる」ことも才能だと思う。

まずは一つのことに徹底的にはまってみましょう!

バランスなんて考えず、偏って、極端に!

猿の様にハマれ!

いくつものことに次から次へとハマる力は大切だと思う!

では、この力を身につけるにはどうしたらいいでしょうか?

初めからいくつものことを手を出すのではなく、まずは、「何か、”一つのこと”に猿のようにハマる」ことだ。

私つよもんは、その積み重ねの人生を歩んできた。

どんなことでもいい。

野球でも、ナンパでも、ヒッチハイクでも、ブログでも、なんでもいいんです。

何か一つのことに極端になるまでに夢中になれば、そこで培った好奇心と集中力が他のジャンルでも同じように生かされる。

私が思うに、日本の「バランス教育」は子供の集中力と好奇心を削ぐようにできていると思う。

よく大人になってから 「好きなことが見つからない」「やりたいことが見当たらない」という人を見かけるが、ここに原因があると思う。

子供が一つのことに異様にハマると、周りの大人はドン引きして「お前大丈夫か?」と振り戻そうとする。

せっかく猿のように集中しようとしている子供の方に手をかけ、バランスが取れたつまらない人間に矯正しようとする。

これでは、好奇心と集中力が育たない。

僕は子供時代から、大人が押しつける 「バランス教育」はくだらないと看破していた。

そのおかげで今の私がある。

会社員に戻るのが怖くなったので、インターネットで起業してみた!

洗脳教育

小学生の頃、給食の時間に 「三角食べをしましょう」というわけのわからない指導をされたのではないであろうか?

「ご飯→おかず→味噌汁→ご飯→おかず→味噌汁」とお盆の上で三角形を描くように食べなければ、栄養バランスの良い食生活にはならないというアレですよ。

おかずをアテにご飯をかき込み、最後には味噌汁をすすって終わりにしたところで、

何の問題もなかろう。

教師たちは何年もかけて教育現場で「三角食べ」を推奨していたわけですが、今思い返してみれば、あれのどこに科学的根拠があったのかは疑わしい。。。。

無理やり「バランス信仰」に洗脳していたとしか思えない。

学校というのは、平均点の子供を作る工場のようなものだから、どこか一方に偏り、バランスが取れていない人間が集団に混じっているというと不安を覚え、

無理やり矯正しようとする。

「三角食べ」などしなくても栄養が偏ることもないし、社会生活を送る上で何の問題もない。

バランスを欠いた変人にならなければ、頭一つ抜きん出ることなんてできないと思います!

皆さん考えてみてください!

たとえ徹夜でゲームをやり続けたとしても、明日も明後日も明々後日も永遠と徹夜し続けることなんてできない。

疲れたら寝るし、飽きたらやめる。

余計なことを考えずに、自分が好きなことをとことんやるべきだと思う。

何か一つのことを根っこまで掘り下げれば、そのジャンルの真髄がわかり、どんなことだって応用できるのだ。

まずは何だっていい、一つのことにサルのようにはまってみよう!

  • もし、明日から会社が1ヶ月休みになったら?何をやりたいですか?1つ思い浮かべてみよう?

  • そして今日からそれを実行しよう!

  • ハマりすぎて、アポを飛ばしてしまっても、会社を休んでしまっても構わない。

  • それで会社をクビになったら、そのハマっていることを仕事にしよう。

つよもん

現在私は、「どのようにしたら個人で食っていくか?」を考えながらマネタイズして行動しています!

それにはまっています!みなさんも上記に挙げた4つを意識してみてください!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください