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読者の方からの要望が多かったので私のプロフィール動画を作ります!

つよもん

今回読者の方々からの要望が多かったので、私のプロフィール動画を作成することになりました!皆さんアドバイスありがとうございます!

私もyoutubeデビューです笑

きっかけをくださって感謝しています。今月末までにはアップできそうなので私のプロフィール動画にする内容を先得でご覧頂ければと思います。

1.幼少期時代

1994年2月13日に栃木県宇都宮市で生まれた。

家族構成は父、母、妹、僕の4人家族。

幼稚園の先生からはとにかくやんちゃで自由奔放だと日記に書かれていた。

2.小学生時代

小学校では、野球部にはいり、朝から晩まで野球づくしだった。

その努力もあって県大会ベスト4までいった。

野球以外に、モノを作ることが好きになり、特に、家のリフォームを手伝うこと、絵を描くこと、自由研究で実験すること、

プラモデルを作ることで、モノを通して自分を表現することが好きになった。

3.中学生時代

中学生では、また野球部にはいり、今度は県大会準優勝することができた。

だけど、勉強が嫌いでなんで勉強しなければいけないのか友達や先生や親にいつも質問していた。

だけど、みんな揃って「将来のためだから!」と言うだけだった。

4.高校生時代

高校では、中学まで7年間やっていた野球を辞め、モテたいがために勉強とギターを頑張ろうと思った。

全然モテなかった。

理系のクラスに入り、中学の時に嫌いだった勉強がなぜか好きになった。

そのおかげで、テストでは159人中3位までになった。

だけど、全然モテなかった

その頃、ツイッターやLINEがブームになり、そこで初めてインターネットの凄さを感じた。

LINEやツイッターのおかげでギター仲間が増え。自分を表現することでみんなが反応してくるというインターネットの面白さに気づいた。

そして受験シーズン将来の夢は昔からパイロットだった。

だけど、そんな金ないし、頭も悪いし、親からとりあえず安定してるし、カッコイイから、公務員がいいんじゃない?という理由で、とりあえず警察官になろうと思った。

だけど最終面接で落ちた。

そこで気づいた。

自分の人生だから自分で切り開いてやると決めた。

2週間勉強してとりあえず帝京大学法学部に進学。理由は、とりあえず大学に行きたかったから。

5.大学

大学では、毎日女の子と遊んで、毎日飲んで、彼女作って、授業をサボるイメージだった。

だけど、僕の人生を変える5つの出来事があった。

1つ目は森ゼミという起業家ゼミ

起業家ゼミでは、自分が作ったサービスを地域の方に楽しんでもらうという企画だ。

そこで、 「自分は社会に何ができるのか?」と常に考えることの大切さを学んだ。

2つ目は、安藤忠雄という建築家の人の考え方を学んだ。

安藤忠雄さんの講演会にいき、印象に残った言葉を紹介する。

「気持ちさえあれば必ずチャンスはある!一流企業や一流大学のスタイルじゃない人が沢山いるが、それ以外の人にもチャンスがある時代だと、そのチャンスをものにするためには感性を磨け!」

この言葉を聞いて色々と挑戦して「感性」を磨きたいと思った。

そこで、 カンボジア留学と四国八十八ヶ所のお遍路とヒッチハイクに行った。

3つ目はカンボジア留学

カンボジア留学では、発展途上国で活躍している起業家の日本人の方のお話を聞いて勉強したいと思いカンボジアに飛んだ。

発展途上がゆえにビジネスのタネが広がっていて、ある経営者は、自分で全てできるところに幸せを感じていた。

それは、 「好きなことを好きなでけやって生きていくこと」と言っていた。

そこで、安藤忠雄さんが言っていた「感性」とは、常識にとらわれずに常に挑戦していくことで学ぶことができるということを学べた。

4つ目は、四国八十八ヶ所のお遍路。

四国八十八ヶ所のお遍路では、「人の優しさ」と「人に影響力を与える」大切さを学べた。

  • 「人の優しさ」とは、人を思いやり感謝を行動に表すことだと僕は捉えている。
  • 「人に影響力を与える」とは、自分が表現することで、周りの人が笑顔になり、価値観が変わり、人の人生を少し幸せにすることができる。

この経験で、昔から自分を表現して、人を笑顔にすることが好きだということを気付かされ、影響力を与えることの大切さを身をもって学べた。

5つ目は、ヒッチハイク

ヒッチハイクでは、色々な人の車に乗り色々な話をして学べた。

特に印象深かったのは、ガクトの様なお兄さん。その人から名言をもらった。

その名言を紹介する。

「人生ネタ作り」。若いうちにチャレンジしろ。若さは一番の武器だからそれをうまく使って人生豊かにしてくれ!と言われた。

この人は僕の人生のメンターです。フェイスブックでは常につながってるから嬉しい限り。

大学時代は、この様な経験をし、人の目を気にせず、自分の信じた道に行くことの大切さを知った。

自分の今までの価値観を思いっきりひっくり返った。

人生の価値は人生は何を得るかではなく、何を残すかというところに結論づいた。

就活では、僕は自分の紙芝居で面接をした。

結局人材IT企業に就職することになった。

6.社会人

社会人になりやっぱりイメージ通りで、終電まで仕事をする人達。

上司の愚痴を言う同僚や先輩。

週3回の無駄な飲み会。

ここに絶対いちゃダメだと感じ始める。

そんなモヤモヤしている時についに建築家の安藤忠雄に会ってアドバイスをもらう。

「好きなことをやればいい結果は後から付いてくるから」と言われ、僕はサラリーマンを卒業した。

そこで僕が決めたことがある。それは、
「昔から自分を表現することが好きだったので、人を笑顔にし、人の人生を幸せにすること」を僕の人生の目標に決めた。

7.muzumuzuメディア運営

そこで、組織で働くだけでなく、個人で稼ぐ時代になる!という20代30代向けの働き方&生き方を紹介するmuzumuzuというメディアを作った。

「気持ちさえあれば必ずチャンスがある!」をモットーに「何かに挑戦する際に少し背中を押してあげる」きっかけ作りの場を提供した。

これからは、絶対組織で働くだけでなく、個人が活躍する時代になる。

と思いフリーランスとして独立してみることにした。

新卒1年1ヶ月の出来事。

色んな人に相談したら、 「馬鹿にされたり、反対の意見もあったけど、賛成の意見の方が多かった」

これは、意外だった。

周りの目を気にしないで生きることを誓ったし、楽しむことを追求すれば結果は後から付いてくるとわかっていたので頑張れた。

現在では、メディアで情報発信のかたわら、ハンドメイド作家としての活動。クラウドワークスでのお仕事。講演会。イベント制作。競取りビジネス。などして活動している。

つよもん

人を笑顔にし、人の人生を幸せにすることを僕の人生の目標に決めた。

自分だけじゃなく、周りの人をもっともっと人生を楽しく生きれる様に世界を変えていこうと思う。

今月末までには私のプロフィール動画が出来ますので、是非みてください!

アドバイスしてくれた読者の方有難う御座いました。

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