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フランクリンノートを有効活用して経営者思考を身につけよう!

こんにちは!菅谷です。

今回はフランクリンノートについてお伝えしていこうと思います。

フランクリンノートは経営者やビジネスマンが多く使用されています。主に自己管理能力を向上するためのツールになります。

例えば、今日行うタスクの優先順位などを可視化させて、毎日の業務を向上させていきます。そうすることで、効率的に業務が行え、生産性向上にも繋がります。

また、フランクリンノートは夢実現ノートとも言われ、自分の夢や目標を実現させるためのノートとも言えるでしょう。

フランクリンノートは経営者思考が身に付く

フランクリンノートは経営者思考が身につきます。フランクリンノートを使用すれば日々の優先順位を決めて業務に当たることができるので、自然と経営者思考になるのでしょう。

経営者思考はA.B.Cとカテゴライズできる。

A=マストでやらなければならないこと

B=緊急性がないが重要なこと

C=緊急性があって重要ではないこと

経営者はA.Bの割合が高いです。割合でいくとAが3割、Bが6割、Cが1割。

普通の人はA.Cの割合が高い。割合で行くとAが4割、Bが1割、Cが5割。

Cは、SNSやテレビや娯楽を楽しみ、他の人の人生を生きている人が多い。だけど、ABの割合が多い人は自分の人生を生きている人が多く、経営者には緊急だけどどうでも良いCよりも、重要度が高いBを優先して考える傾向があります。

フランクリンノートを使用すれば、優先順位を決めて活動ができるので、自分の夢に近づくことができるのでオススメです。

僕が最近意識してること

  1. 自分の価値感が合わない人とは会わない
  2. 有識者を除く、人のSNS投稿は見ない
  3. 自分が成長できないと感じたらそこには行かない
  4. 過去の話をする奴より未来の話をする奴と親睦を深める
  5. ポジティブな環境に自分をおく

上記の部分を徹底的に私は最近意識して活動しています。

また、夢の実現は人生で関わる5人の人間で決まると言われています。

ドロップボックス創業者のドリューヒューストンが言っていた人生で一番関わる5人の人間で人生が決まるという言葉。

私にはその言葉の意味が理解することができるようになってきました。僕は今のところ、成長し合えるいい関係性を築けていると思う。

あなたはどうだろうか・・・・?

一度見つめ直してみてはいかがでしょうか?

僕は常に適性検査で経営者思考のケースが多い

私は以前の会社でDISC研修という研修をしました。30分近く自分の適性を確認するために入力するものなのですが、そこでは、常に人口の3%しかいない経営者思考のケースが多かったです。

でも、それだからどうした?ってところなんですけどね。でも、適正ではしっかり私は経営者の予備軍なのだと感じれたことは大きかったです。

最終的には”己”自身で登らなければいけないので頑張ります。ですが、なんか自信があるんですよね。

また、仕事を辞めて半年くらいの時に、適性検査をしたら”指揮官”という適性が出ました。そこに書いてあった言葉が印象に残ったので下記に貼っときます。

上記のスティーブ・ジョブズの言葉が大好きです。正直いまの僕だなと感じました。ちなみに私の思考は下記になります。

直感型と論理型の人間でした。

“指揮官型”のタイプでした。

私は今までフランクリンノートを使用せず毎日の業務をこなしていたので、これからフランクリンノートを使用して日々の業務にあたりたいと思います。

皆さんもフランクリンノートを使用して経営者思考を磨いてみてはいかがでしょうか?

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